2022
13
May

日記

そして賢者から大賢者になる

今日も5時ぐらい起きだ。

 

 

今日の天気は曇りだ。

 

 

俺休みの日晴れる確率めっちゃ

低いんだよな。

 

 

何だろうね。これ。

 

 

今日はなかなか有意義な一日を過ごした。

 

 

とりあえず、今日の内容は全面的に

下ネタだから、下ネタ苦手な場合は

めっちゃ引くと思う。

 

 

ということで、下ネタ全然よゆーな場合のみ

見てくれたらいいと思う。

 

 

 

 

 

今日は、昼頃から、にゃんにゃんしてきた。

 

 

 

 

 

いきなり!

 

 

 

 

 

事の経緯はもろもろ省略する。

 

 

さて、男はきゃん玉から息子達を

アンダーワールドへ放出したら、

賢者モードになることは全男共通の

事項であろう。

 

 

ここで大事な事は、

どれだけ賢者になろうが、

にゃんにゃん後のピロートークは

死ぬほど大事だって事だ。

 

 

いいか、最早にゃんにゃんより、

ピロートークがメインだと思え。

 

 

俺の中で初回にゃんにゃんは

リサーチと呼んでいる。

 

 

これは、俺の師匠である水野敬也先生の

教えだ。

 

 

有名どころで言うと

夢を叶える象の著者である。

 

 

俺は水野敬也先生を師匠と書いて

マスターと呼んでいる。

 

 

 

 

ちなみに、セックスの先生は、

克・亜樹先生である。

 

 

 

 

 

よく聞くことが

「俺今まで100人以上と

やってきたんだよね」

 

 

「この前、俺あの子喰っちゃってさ」

 

 

とか、

俺からしてみたら、ゴミだな。と

思ってしまう内容ばかりだ。

 

 

いいか、それ、リピートしてないだろ。

女が。

 

 

てか女から、

「この前、あいつとやったんだけど、

めっちゃ下手で早く終わんないかなって

思ってたんだよね」

 

 

ちなみにその男は俺の東京時代の

上司であった。

 

 

最早、その男はギロチンで頭からつま先まで

切り刻まれている感覚だろう。

完全なる死刑宣告である。

 

 

俺はもちろんその事は自分の

胸だけにしまい、

 

 

「そうか、おつかれさん」

 

 

そう告げた。

 

 

 

 

 

独りよがりのセックスやら、ピロートークを

大切にしない男はめっちゃ多い。

 

 

確かに、賢者になる気持ちも分かる。

俺も賢者ぶん投げモードは何回もある。

よく分かるんだ。

 

 

だが、それを一回転してみ。

そう、大賢者になるんだ。

 

 

大賢者になったなら、アンダーワールドへ

放出後も女を優しく包み込むことが

できるだろう。

 

 

ここが、次回のリピート率を大きく上げる

要素だったりする。

 

 

俺は、ナンパで1000人切りとか

そんなのは求めていない。

 

 

むしろ、女との関係性、

肉体的な繋がりから、精神的な繋がりまで、

全体的に女との人間関係において、

セックスを1つのコミュニケーションとして

捉えている。

 

 

こいつはどういう人でどんな事を

考えてるんだろう。と。

 

 

1人の人間として興味を持って

接するようにしている。

 

 

つまり、ヤリ捨てはしない派だ。

 

 

ここで、大事になってくることは、

恋愛にもってくかどうかを始めに

ハッキリさせておくことだ。

 

 

基本的に俺はセックス後に

付き合うかどうかを決める。

 

 

よくある日本や韓国などの告白システムは

俺は全面的に廃止にするべきだと

心の底から思っている。

 

 

むしろ、告った事なんて当時18歳の

専門学校の時を最後に、していない。

 

 

このときは本当に自分がザコいなと。

だがあらゆる失敗をしたからこそ、

今の俺があると言っても過言ではない。

 

 

まぁ、この話は別にすることとしよう。

 

 

 

 

 

 

男と女の最も重要な真理のひとつを

教えよう。

 

 

 

 

 

女は、好きな男とセックスするのではない。

セックスした男を好きになる。

 

 

 

 

 

ということだ。

 

 

 

 

いや、これ、マジで。

 

 

 

いかに現代の告白システムがゴミだという

事が分かって頂けるだろう。

 

 

大人の恋愛=セックスまでいかにムードを

作り込み自然に持っていくか。

 

 

●場の雰囲気

●トーク力

●エンターテイメント性

●強引な後押し

 

 

これが大事になってくる。

 

 

これもまた別の話で深く切り込んで

話していこうと思う。

 

 

今回は、主にピロートークの内容だ。

 

 

女「私さ、歯医者定期的に

通ってるんだけどさ、いつもおばちゃんの

おっぱいがおでこに当たって

気持ちいいんだよね」

 

 

俺「え、俺今までの人生で歯医者で

おっぱい当たられた事1回もないんだけど」

 

 

女「それは男なんだからじゃない、

私いっつも当てられるよ」

 

 

俺「そうなんだ。そしたら俺今度

歯医者行ったとき頼んでみよっかな」

 

 

 

 

俺「乳当てて下さい

 

 

 

 

女「出禁になるわ

 

 

 

 

他にも色々な話をしていたが、

やっぱり女は共感してくれるのが

最も大事って事が分かった。

 

 

女同士の話は基本的に共感しあって

同じ感情を共有し合って盛り上がっていく。

 

 

だが、男女で話をするとき、

基本女が話していると、

男の会話の返しとしては、

 

 

「で?」

 

 

「それはこういう風にしたほう

いんじゃね?」

 

 

と、結論を出しがちだったりする。

 

 

これは、男と女の脳自体が違うってのが

あるから自然とこんな会話の流れになる。

 

 

だが、女にとっては、この結論を求めたり、

論理的な展開に持っていくパターンは

最もやってはいけない会話パターンだ。

 

 

女的には、

「おめーの意見は求めてねーよ。カスがっ!

ペッ!」

 

 

と罵声を浴びせられ、つばを吐かれて、

きゃん玉蹴られて終了する。

 

 

俺「外人とやったことある?」

 

 

女「あるよ」

 

 

俺「やっぱでかいの?」

 

 

女「確かにでかかったけど、

ふにゃっとしてるんだよね」

 

 

俺「あぁ、やっぱそうなんだ。豆腐的な?」

 

 

女「そこまで柔らかくないかな、笑

ゴムとかシリコンとかそんな感じ」

 

 

俺「やっぱ日本人のフルメタルチンコが

一番いいでしょ」

 

 

「カッチカチのやつね」

 

 

日本人男性諸君、胸を張ろう!

俺は、日本人に生まれて良かったと

誇らしく思っている。

 

 

女「私乳首もう感覚無いんだよね。

ただついてるだけのもの的な」

 

 

俺「そうなんだ。

ちょっともいでみていい?」

 

 

女「いいよ」

 

 

俺「おけ、ちゃんとノリで

くっつけとくから」

 

 

俺「てか、男も乳首開発したら

伸びるのかな?」

 

 

女「めっちゃ伸びてる人いるよ」

 

 

俺「マジで洗濯ばさみで常時挟んでる

感じっしょ」

 

 

女「そんな感じ笑」

 

 

俺「俺も結構な変態だって思ってたけど、

やっぱ上には上がいるよな。

マジで俺も変態レベルあげないとな」

 

 

女「いや、そのレベルいらないから

普通でいいから

 

 

 

 

 

そして、俺は乳首改造はしない方がいいと

いう結論に至ったのである。

 

 

 

 

下ネタは地球を救う。である。

 

 

 

 

名のある著名人はみんな変態だったりする。

マスター水野敬也先生

リリーフランキー先生

克・亜樹先生

ドガ先生

ダヴィンチ先生

etc……

 

 

彼らの教えを俺は如実に受け継いでいる。

 

 

そうだ。意思を受け継いでその次の世代に

繋いでいくのが、俺の役割であり、

使命なのではないのか。

 

 

俺は終わりなきアンダーワールドへと

再び旅立つのであった。

 

 

 

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