Hiro Profile

まず始めに言っておくが、このHPは
俺の独断と偏見の塊だ。

 

口調も基本こんな感じだ。
敬語なんて使わん。

 

俺の持論や感じたことを
ひとつも隠すことなく書いている。

 

 

予定ではあるが、

カテゴリーとしては、

  • 日々の日記(備忘録、基本てきとー)
  • 恋愛(ほぼ下ネタ)
  • 自己啓発
  • 哲学(俺持論)
  • 読書ノート(読んだ本の要約)
  • 起業・金稼ぎ
  • VLOG

 

と、あらゆるジャンルのネタを

書いていこうと思っている。

 

基本的に俺の独断と偏見だ。

 

見る側のメリットとしては、

  • 面白い・楽しい
  • 微妙に為になる
  • 吹越広彬という存在が理解できる

 

という風に展開していこうと思っている。

 

 

合わないと思ったら、見なきゃ良いし、
表裏のない俺を見て、
あ、こいつ面白いわって思ってくれたら
積極的に関わってくれたら嬉しい。

 

俺は仕事とプライベートは完全に分けている。

 

そして、このHPは完全なる俺の

プライベートオンリーである。

仕事での出会いと、プライベートでの出会いは

出会った瞬間から接し方が違うもんだ。

 

 

注意点として、

このHPの90%ほどは下ネタである。

 

あらゆる部分に下ネタが散りばめられている。

下ネタが好きじゃない場合には、

このHPを見ないことをオススメしている。

 

 

基本的に俺は、仕事以外のプライベートは
超絶ゴミ人間だったりする。

 

仕事をしている俺を知っている人は、
プライベートの俺を知って
悶絶することだろう。

 

だが、これも俺なんだ。
認めてくれたら嬉しい。

 

仕事はちゃんとやっているから
安心してくれ。

 

 

まずはじめに言っておくが、俺は変態だ。

 

どうせばれるんだから、始めに言っておくことにする。

息を吸って吐くように下ネタを話すし、

大体会話の90%は下ネタだ。

ナンパするし、

 

酒を飲んでまばたきしたら、
場面が変わっていて多くの人に迷惑を
かけている事もしょっちゅうだ。

 

そこらへんを余すことなく書き綴る。
炎上するような事も書くだろう。

 

俺はメンタルが激強だから
どれだけ叩かれても全く問題ない。

 

むしろ叩かれれば叩かれるほど、
俺の主役度は増す。
そして叩くヤツは脇役でしかなく、
チンカス野郎でしかないということだ。

 

このHPを始めた理由は、
俺が明日死ぬとしたらその時
一体何が残るんだろう?と思ったことが
きっかけだ。

 

つまり吹越広彬という1人の男の生きた証を
インターネット上に永久に
残そうとしたわけだ。
(生き恥を晒すという風にも捉えられる)

 

その日に何を考え、何を感じて、
行動して生きていたのか。

 

死んだら何も残らないって悲しいだろ。

 

この吹越広彬という人生の主役は
俺しかいない。

 

人間は喜怒哀楽の総量で死ぬ瞬間に
自分の人生は幸せだったかどうか判断する。

 

喜んで、怒って、泣いて、笑って。
それらの感情は書かないと残ることはない。

 

思い切り人生を楽しもうではないか。

 

死は平等に訪れる。
それは今日なのか、明日なのか、
何十年も先なのかは分からん。

 

俺はいつ死んでもいいように、
俺の人生全てを書き綴る。

 

言うなればこのHPは俺の遺書だ。

 

そして死んで俺の人生は完成する。

 

このHPは俺が死ぬまで続ける予定だ。

 

俺が死んだ後も、俺の人生を面白おかしく
話のネタにでもしてくれたら幸いだ。

 

 

プロフィール

Hiro 吹越 広彬 「フキコシヒロアキ」
1989年2月28日青森県生まれ

美容室経営者&起業家&物書き

&フォトグラファー(自称)

&動画クリエイター(これから)

 

 

幼少期より、変人、頭おかしい、うざい、
と言われていた。

 

目立つことが割と好きで、学生時代は
部活の部長やら、委員長やらを
誰もやらないし、面白そうだからという
理由だけでやる。

 

俗に言う、いじられキャラで、
存在がうざいヤツだった。

 

高校行かないで、
あ、俺探検家なるわ。といって、
親に反対される。

 

しぶしぶ、高校に行くことになるが、
学ランは嫌いだったので、
ブレザーでかつ、そこそこ洒落てるという
制服。
ただそれだけの理由で高校を決める。

 

漠然と将来について、なんかおもしれーこと
してーな。と思いつつ、
友人のガネメが俺、美容師やるわ。と
いっていたので、

俺も美容師なろうかなと思ったが、
青森の美容学校に行き
パーマのワインディング体験をした瞬間に
くっそつまんね!って思って一瞬でやめる。

 

 

その後、無認可のよくわからん専門学校の
先生と電話で話し込み、
一度会ってみることになった。

 

その時見せてもらった雑誌にパリコレが
載っていた。

 

俺の身体に2億ボルトぐらいの電撃が
走ったのをよく覚えている。

 

 

あ、俺パリコレのヘアメイクやるわ。

 

そこで俺の進路は決まった。
そうだ今すぐパリ行こう。

 

 

だけど親に反対された。

 

 

しぶしぶ、パリに行ける東京の美容学校に
行くことになった。
むしろ東京に行くことすら反対されたから、
無理矢理行った。

 

そこでの体験入学で、その当時の先生との
会話で

 

「ここ入ればパリ行けますか?」

 

「うん、行けるよ」

 

「じゃあ、入ります」

 

即答だった。

 

しかもその日は体験入学する予定の
学校があと5つほど残っていたのに、
1校目で決めてしまった。

 

 

後に、その当時の先生は

「まさか、本当にパリに行くとは
思わなかった」

と語っていた。

 

 

「マジ、ファック」

 

 

東京の美容専門学校は男5人に対して、
女700人ほどだった。(記憶だと)

 

超絶ハーレムだったが、
そこでも俺は様々な事をやらかす。

 

 

犬のうんこを践んだ状態で、校内に入り、
異臭騒ぎを起こす。

 

朝までバイトしまくり、あまりの激務に
家に帰る時間が勿体無く、
学校のベンチで寝ていて、
先生や学生に起こされる。といった日々を
過ごしてた。

 

 

完全に変人扱いだ。

 

 

当時体験入学に来る高校生に
ヘアメイクショーをするスタッフを
俺はしていた。

 

これは本当に楽しく、
やりがいを見出していた。

 

専門学校時代は、変人と同時に、
巨匠と言われるようになる。
(とりあえず面白い髪型を
作っていたから。)

 

 

東京の美容専門学校を卒業してから、
単身渡仏した。

 

パリではメイクの専門学校を出て、
その後フランス人が経営する美容室に
オープニングスタッフとして就職する。

 

まさか美容師をやるとは思わなかった。

 

 

俺の美容師の師匠は
ジャンフワンソワという。

 

ちなみにガチガチのゲイだ。

 

 

パリでも俺は様々な事をやらかした。
全体的に詳しい話は後ほど別の記事として
書こうと思う。
ここではざっくり起こったことを話そう。

 

  • 渡仏して1週間ほどで、薬中扱いされる。
  • パリの上から下までダブルベットを運んで、エッフェル塔で観光客に記念撮影される
  • 酒を飲んで気がついたら、病院のベッドで心電図の音が目覚ましの音となって目覚める
  • 酒を飲んで気がついたら両手両足手錠で繋がれて病院の担架の上で目覚める
  • 当時の彼女(後の元嫁)とセーヌ川でケンカをしてフランス人の女の子達に説教される
  • パリコレでのDIORとYOUJIYAMAMOTOのヘアメイクが決まっていたが、パリコレ2週間前に強制送還を余儀なくされる
  • etc…..

 

俺はパリに一生住むんだと言って
意気込んでいったが、
結果は2年半ほど住んで強制送還チックに
帰国することになる。

 

この2年半は俺にとって非常に濃い
期間だった。

 

日本に帰国後はフリーランスの美容師となり
元嫁もフランスから帰国し、
23歳で結婚する。

 

 

24歳か25歳の時に一人目の子供が
産まれ、仕事では店長になってそれなりに
順風満帆に過ごしていた。

 

だが、ありきたりな日常がつまらなすぎて、
出勤前にスコッチをショットで飲んだり、
酒屋の自販機で缶ビールロング缶を
一気してから出勤することも
しょっちゅうだった。

 

朝まで飲んで店で寝ていたら、
お客さんに起こされると言うことも
しょっちゅうあった。

 

基本的に終わっている。

 

 

毎年パリに戻る為のビザを申請していたが、
毎年ビザは却下されていた。

 

このまま一生東京に居てもパリに行くことは
できない。
だったら、地元の青森で美容室を開業して、
軌道に乗せてパリに店を出すしかない。

 

 

そう思い、青森に帰ってきた。

 

青森に帰ってきてから二人目の子供が
産まれた。

 

 

それなりに青森での生活も
充実していたが、事件は起こった。

 

 

美容室を開業した瞬間に嫁に子供を連れて
家を出て行かれてしまった。

 

残されたのは、引っ越したばかりの家と、
荷物と、開業したばかりの美容室と
借金まみれの俺だった。

 

 

そこからは、俺はしらふでいることが
できなかった。

 

 

その日の売上を握りしめて毎日飲みに
出ていた。

 

その日の売上その日のうちに。である。

 

 

毎日毎日飲んでる中で、
一体この夢はいつ覚めるのか、

最早夢と現実の境目が一切ない状態なほど、
酔っ払っていた期間と二日酔いの期間しか
なかった。

 

そのおかげで友達が劇的に増えた。

 

 

ある冬の夜、俺は電話ボックスでひたすら
誰かに電話をかけていた。

 

今思えば誰に電話をしていたのか。
子供に俺は電話をしていた。

 

もちろん携帯なんて持っているわけがない。

 

一生繋がらない電話を
かけていただけだった。

 

 

 

俺の何が駄目だったんだ。

 

 

何がいけなかった。

 

 

 

どうしてこうなった。

 

 

 

 

感情が渦巻き、勝手に目から涙が出ていた。全く止まらんかった。

 

 

そしてそのまま冬の電話ボックスの中で
俺は寝た。

 

その後、スナック帰りの姉ちゃんが
起こしてくれた。

 

後に俺は電話ボックスの男
呼ばれるようになる。

 

どうにか苦難をのりこえ、バーで飲んでた。
そこにはマスターと俺も含めて
男5人がいた。

 

「俺、最近離婚調停中なんですよ」

 

「そうなんだ、ここにいる人皆、
離婚してるよ」

 

 

俺は笑った。

 

 

マジか。と。

 

 

最早時代的に旦那仕事中に
子供連れ去りなんて、
コンビニに買い出しに行ってくるわ。ばりの
ラフさなんだろうなと。

 

よくよく考えたら、結婚してようが、
付き合ってようが、
その状態は法で縛られているか
縛られていないかの違いでしかない。

 

 

つまり、結婚したら終わりじゃないって
事だ。

 

女を繋ぎ止めるには、
法の縛りなんかじゃ無理で、
いつまでも愛が必要って事だ。

 

 

当時俺にはまだそれが分からず、
そこから俺はひたすら女とやりまくった。

 

何も満たされない日々だった。
虚しく空っぽになる感覚だ。

きゃん玉は間違いなく

空になっていただろう。

 

 

 

 

 

そんなある日、俺は体重3桁超え、
顔はなかなかインパクトのある、
通称デブスとやった。

 

 

ある飲み友達の受け売りで、

「ヒロ君、1回デブスとやってみたほう
いいよ。世界変わるから」

 

俺は、やってみた。

 

 

確かに俺の世界は変わった。

いや、世界が変わりすぎてしまった。

540℃ぐらい回転してしまった。

 

 

 

 

人生初の性病になった。

 

 

 

そして、俺は勃ち上がることが

できなくなってしまったのだ。

 

 

 

その当時よく俺は湖で黄昏れていた。

そこに良くいくバーのスタッフが

通りかかって少し話した。

 

後日バーで、

そういえばヒロ君

性病になったから湖で

自殺しそうになってたの?

 

 

 

 

「勃ち上がれなくなりました・・・。」

 

 

 

「だいじょぶ、俺4回ぐらいなってっから」

 

 

 

このとき、上には上がいる。

という事を俺は思い知らされたのである。

 

 

そこからは屈辱と恥辱にまみれた

日々の連続だった。

 

 

 

クラミジア(軽いヤツ)だったから、
薬を飲んで秒で治ったものの、

いざ女とパコリンヌするとき、
俺のビックストロングマグナムが
フルメタルくまモンする事は
なくなってしまった。

 

 

その時の空気は

ロシアのツンドラ以上の

冷たさである。

 

 

 

ここで俺は家族がいなくなった時以上の
絶望を味わう。

 

 

 

俺は再び勃ち上がる事はできるのだろうか?

 

 

 

お前ならできる。

 

 

 

今までだって沢山の苦悩を乗り越えて
これただろ。

 

 

 

どれだけ自分自身励ましても
くまモンする事はなかった。

 

 

ひたすら終わることのないシルクロードを
俺はほふく前進で進んでいるような・・・

 

 

この先に希望はあるのか。

 

 

 

そんなときに当時の彼女と出会った。
(今はもう別れている)

 

彼女は、俺の今まで生きてきた人生の中で
身体の相性が抜群に合っていた。

 

 

初めまして。からの30分後には
合体していた。からの4回戦。
戦い抜き、俺は見事復活を果たした。

 

 

さすがにこれには俺も驚いた。

フルメタルフキコシだった。

奇跡の復活劇である。

 

 

 

今までにないフルメタル具合だった。

 

 

 

 

いや、これはもう・・・。

 

 

 

 

グランドキングメタルくまモンだった。

 

 

 

 

だが、元嫁もやばかったが、
はっきり言ってこの女もやばかった。

 

付き合っていながら、デリヘルはやる
ガチキモおっさんに
アナル調教される
(その前にアナル処女奪っといたのは一筋の光だった)

ハサミで俺を刺し殺そうとする。

俺はすかさず警察に電話してブタ箱に
ぶち込んでもらった。

そこから何度か刑事が家に来るようになった。

 

 

 

重度のドM&メンヘラだった。

 

 

だが、それでも俺はこの女を愛していた。

 

 

 

どれだけ俺は女運がないのだろうか。

 

 

そう思っていたのだが、ある日俺は
この世の真理の一端に触れることになる。

 

 

この世界は、
同等のレベル同士の女と男がくっつくように
できている。

 

 

つまり、俺のレベルがこの女と一緒の
レベルだったって事だ。

 

 

 

恋愛は最も人を成長させる。

 

 

何が起こっても微動だにしない

精神力がここでも鍛えられたのである。

 

 

そこから俺は考えた。

どんな女にも短所があれば長所もある。

綺麗な部分もあれば、汚い部分もある。

 

 

真に魅力的な男ってのは、
たとえ彼女のトイレ後にブツが便器に
こびりついていようが、
呼吸をするように、実に自然に
こびりついたブツを
こそげ取り何事もなく用を足す。

 

 

 

彼女のケツ毛の処理が甘かったとしても、
そのケツ毛ごと愛してやるのが
真の愛なんだと・・・。

 

 

 

俺は真理に触れた。

 

 

 

どれだけ引かれようが、
どれだけ嫌われようが、それがどうした。

 

 

俺という人間を俺自身偽ることが
できるわけがない。

 

 

誰かに好かれようとして、
自分を偽ることに何の意味がある?

 

 

 

恥も何もかも、さらけ出しまくった俺を
好きになってくれた人に価値があると
思わないか。

 

 

そんな俺を好きになってくれた女を

俺はどんな事があっても全力で

愛していたし、

これからも愛そうと誓おう。

 

 

だが、愛は言葉で、態度で伝えないと

決して女に伝わることはないと

また気付かされてしまった。

 

 

 

 

 

人間は誰しもが二面性を持っている。

 

 

 

 

この世の真理の1つを教えよう。

 

 

 

 

 

 

仕事ができるヤツほど変態。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このHPは吹越広彬という1人の男の
死ぬまでの生き様の情報集合体である。

 

俺の人生はまだまだ続いている。

 

 

これから先も更なる苦悩や葛藤が
起こるだろう。

だがそれと同時に楽しさや喜びも
感じられるだろう。

 

何か足りないモノを必死で
手に入れようとするほど、
足りないモノはどんどん離れていく。

 

 

じゃあどうすればいい?

 

 

足りないモノが沢山あったとしても、
自分が穴だらけだとしても、

何か人の為に与えられる人間であれば、
穴だらけでも気がついたら
満たされているんじゃないか。

 

 

俺は、そう思った。

 

 

 

 

魅力的な男になれるように
日々生きている途中だ。

 

 

 

PS.

俺のガチ個人ラインを貼っておく。
俺に興味があったら連絡してくれ。

俺は仕事とプライベートは完全に分けて
考えている。

仕事の話は仕事の方に連絡をくれ。

 

プライベートの俺に興味ある場合のみ
連絡をくれ。

ちなみにプライベートの場合は、
俺は一切の敬語を使わないのであしからず。

 

 

吹越 広彬 個人ラインアカウント

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